ついに、6月最後のラジオ情報ですが、6月末には7月からのマメちゃんについて、お知らせがあります。
マメちゃんにとってはめちゃくちゃ大事な話であり、皆さんにとっては比較的・・・いやむしろどうでも良い話です(笑)
ですが、頭の片隅にだけ残しておいて欲しい内容になっております。
では、6月27日の『マメちゃんのWelfaREvolution』のお知らせです。
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ゆめのたねパーソナリティ13期 佐村 真紀さん
https://www.facebook.com/maki.samura.5
通称 サム子さんとはゆめのたね放送局の同期でして、今回の放送はマメちゃん発案の「仲良し13期リレー企画」の番外編をお届けします。
しかしながら、このサム子さんは、ホンマに活動的な方でして、看護師でもあり、イベントプロデューサーでもあり、ふしぎ系ヒーラーでもあります。
マメちゃんが特に気になっているのは『お財布通訳』!!
詳しくは、サム子さんのブログを観てください(笑)
さて、そんなサム子さんと語り合いますテーマは『色んな生き方・働き方』
看護師でもあり、ヒーラーでもあるサム子さんは、色んな人と人生を見てこられました。
その見識から、今の日本の社会構造についての意見を聴かせてもらいました。
その中、印象深かったエピソードが義務教育についてです。
みなさんは疑問を抱かれたことないですか、日本の義務教育について。
実は、マメちゃんは疑問に思っていることが有ります。
と言っても、日本の高い教育レベルについてではありません。
マメちゃん自身も日本で教育を受けれたことを幸せに思っています。
でもね、義務教育中にだってトラブルは起こる訳ですよ。
必ずしも万人が人間関係に恵まれる訳でもない中で、義務教育中に挫折することもあります。
すると、「義務教育も全うできないのか!?」という雰囲気が漂うことがありますよね。
あたかも、学校へ行くことが出来なくなった人だけが原因のような言い草。
これが気になってまいした。
でもね、それこそ色んな人がいる訳です。
感受性が強すぎる人、責任感が強すぎる人、真面目すぎる人・・・
そのようなトラブルの渦中に巻き込まれた場合、社会復帰するまでに時間が掛かってしまうケースも少なくないと聞いていますし、社会復帰出来なかったケースや、最悪の場合は自ら命を断つという悲しいニュースにもなります。
何があっても、義務教育を自分が住む居住区の学校で受けなければならない!なんて規則はないはずなのに、それが出来ないとダメな子であるかのような目で見てしまう。
そこに大きな誤解があるのではないかと思うんです。
マメちゃんの意見を聴いたサム子さんは、お子さんのエピソードを語ってくださいました。
そのエピソードは、今悩んでいる学生さんにも、その親御さんにも聴いていただきたいと思いました。
色んな生き方、働き方があってもいいじゃないか!
そう思えた時、肩の力が抜けて、自分らしい生き方に近づけるんだと痛感しました。
ゆめのたねパーソナリティ佐村真紀さんが出演する6月27日(水)13時からの『マメちゃんのWelfaREvolution』を聴いてくださいね。
ラジオを聴くにはこちら↓の関西チャンネルの再生ボタンをクリック!
http://www.yumenotane.jp/
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